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日々を紡ぐ手仕事   私の手仕事の紹介、日々の出来事の記録として

ステキな写真

初めてカルトナージュを知ってから、まず色んな方のHPやブログを拝見しました。

その中でLiving cafetoko先生のセンスが好きで、さっそく通信教育の申し込みをしました。
(赤いバラとスッキリとしたオリーブ。指定されたサイズでは柄が大きいように感じたので大きめの箱に作り、オリーブはそのまま何を作ろうかと未だに思案中。)

写真とお料理の教室もあるようで、多才な方なんですね。やっぱり写真がステキだと作品も映えるしヴィジュアルの世界では強~い味方です。
Roseveryさんもまた違った感じでプロ?的な可愛い写真。
どちらもステキな写真でウットリしてしまいます。
やっぱりいい加減に撮ったらだめなんですね。背景とか光とか計算して・・・
まず自分がいいなと思うプロの写真家の作品を見ることから始めて、真似る。こういうことなのかしら?
テクニックはともかくまず真似からとよく言いますからね。

カルトナージュも作る方によって全く雰囲気が異なります。
ゴージャスな生地、アンテイーク生地、モダーン生地?・・・使用する生地によって異なるのですが。
私もリヴィングやダイニングに置いて違和感のないものが1番だという思いはあるのですが、
気が多いというのかそれぞれ良さがあってゴージャス系も手放せない。
何故ならタッセルが好きで、付けたくなるんです、これが。
反面ナチュラルでもどこかエレガントというスッキリ感もいいですね。
要は作り手のこだわりが見えるものがGOODといえるかもしれません。

今のところあまり深く考えないで、目標はステキな写真を撮れるようになること。


今日は何人かの方のカルトナージュのブログを拝見して勉強させていただきました。
若い方のセンスは見習うべき事が多いなと感じ、世代交代という言葉がチラチラとする私でした。(この写真、私です。構図が気に入っています。カメラマンは連れ合い、連れ合いという言葉がしっくりくるお年になりました。)
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